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日本に眠る「資源」を活かし、未来を守る。

日本には、一枚板をテーブルとして使うという、世界的にも珍しい文化が、約50年ほど前からあり、1990~2000年頃の一枚板ブームの時代から、一枚板のテーブルを作るために、樹齢200年以上の希少価値の高い木々を、人間の勝手な都合で乱伐されてきました。

そして現在。
こうした地球の恩恵である「一枚板」という貴重な資源が、一時のブームが過ぎ去り、不要になって、行き場に困っている人達がいる現状を知り、rewood ブランドは生まれました。

この現状を知った私たちは、不要になった一枚板という、日本に眠る資源を探し出し、買い取り、再生する活動を通して、 必要以上の伐採をぜず、計画的に管理された、森を守る事で、地球の未来を明るくできると、本気で考えています。

「一枚板を再生し、地球の未来を明るく。」

循環型一枚板ブランドrewoodでは、再生した一枚板を、
「rewood一枚板家具」
「rewood一枚板建材」
として、世界に向けて販売しています。

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